【アーカイブ配信】「短歌入門! はじめまして、穂村さん」(ゲスト:穂村 弘)
1,320円
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1990年に自費出版の第一歌集『シンジケート』(沖積舎、2021年に講談社より新装版発行)でデビュー以来、歌人、エッセイスト、批評家、翻訳者として、多くの作品を発表してきた穂村弘さん。
歌人として瑞々しい歌を詠むだけでなく、短歌を評し研究する。そんなに穂村さんを夢中にさせる短歌の魅力って? 私にも詠めますか?
他方、講談社エッセイ賞を受賞した『鳥肌が』(ほんとに怖かった…)をはじめ多くのエッセイを発表したり、絵本も書いたり翻訳したり、NHK全国学校音楽コンクールの課題曲『メイプルシロップ』(2015年、高等学校の部)の作詞まで担当したり。人々を魅了する言葉はどう生まれるのですか?
言葉は生きる糧。言葉を得て、育てて、そして歌や文章に紡ぐこととは…そんなことを、歌人・穂村弘さんに伺います。
【日時】12/11(日) 19:30~21:00(延長の可能性あり
※こちらのイベントは、イベント終了後、アーカイブ視聴が可能となります。
*アーカイブ視聴期間はイベント開催日またはお申し込み日から2ヶ月間となります。
【登壇者プロフィール】
穂村 弘(ほむら・ひろし)
1962年、北海道生まれ。歌人。1990年、歌集『シンジケート』でデビュー。現代短歌を代表する歌人として、その魅力を広めるとともに、評論、エッセイ、絵本、翻訳など様々な分野で活躍している。2008年、短歌評論集『短歌の友人』で第19回伊藤整文学賞、連作「楽しい一日」で第44回短歌研究賞、2017年、エッセイ集『鳥肌が』で第33回講談社エッセイ賞、2018年、歌集『水中翼船炎上中』で第23回若山牧水賞を受賞。他に『ドライ ドライ アイス』『手紙魔まみ、夏の引越し(ウサギ連れ)』、『ラインマーカーズ』(自選ベスト版)など著書多数。
【来店参加について】
・開演時間の20分前より開場/受付開始いたします
・係員及びスタッフの指示・注意に従ってください。万が一、指示に従っていただけない場合、イベントの中断・中止や、特定のお客様にご参加をお断りする場合がございます
・来店参加をご購入された方の中で、当日体調などに不安がある等の理由で配信視聴を希望される場合は、配信参加用のURLよりご視聴ください。視聴方法は、【配信参加について】をご確認ください。なお、来店参加を取りやめられる場合であっても、差額の返金等はいたしかねます。何卒ご了承ください
・イベントご来場にあたりご不明な点がございましたら、下記の<お問い合わせ先>までお気軽にご連絡ください
【配信参加について】
・決済完了後にPDFファイルのダウンロード(※)をお願いします。ダウンロードし内容をご確認の上、開催時刻になりましたら記載のURLからご視聴ください。
・配信はVimeoというサービスのストリーミング機能を使用いたします。お使いの環境での動作が不安な方は(https://www.g-1.ne.jp/preview-vimeo/ )にて視聴テストを行えます。催事中は対応いたしかねますので、事前にご確認ください。
・インターネット接続環境下のPCやスマートフォン、タブレットからご視聴いただけます
・イベント中、お客様の顔や音声などは配信されませんのでご安心ください
・リアルタイム配信と見逃し視聴(一部イベントを除く)でお楽しみいただけます。見逃し視聴につきましてもライブ配信と同URLからご視聴いただけますので、ご都合に併せてご視聴ください(こちらから見逃し配信のご案内はいたしません)
・ご利用の通信環境により配信の遅延が起こる場合がございます。ご了承ください
・チケットをご購入されていない方にURLを共有する等、不正な行為による視聴及びその手助けとなる行為を固く禁じます。発覚した場合、ご連絡の上で厳正な対処を取らせて頂きます。ご注意ください
【キャンセルについて】
・イベント配信用のURLが送信される都合上、お客様都合によるキャンセルは承っておりません。来店参加を取りやめられる場合であっても、差額の返金等はいたしかねます。何卒ご了承ください
・主催側の都合によりイベントが中止となった場合、メールにより中止のご案内の後、近日中に返金処理を行います。また、同内容のイベントで後日改めて開催となった場合、新たに販売ページを設けます。その際、中止となった日程でお送りしたURLは無効となります。お手数ですが、再度販売ページにてご購入ください。
※ダウンロード方法について
https://faq.stores.jp/hc/ja/articles/360044830312--%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89%E8%B2%A9%E5%A3%B2-%E3%83%87%E3%82%B8%E3%82%BF%E3%83%AB%E3%82%A2%E3%82%A4%E3%83%86%E3%83%A0%E3%81%AE%E3%82%AA%E3%83%BC%E3%83%80%E3%83%BC%E3%81%AE%E6%B5%81%E3%82%8C%E3%82%92%E7%9F%A5%E3%82%8A%E3%81%9F%E3%81%84%E3%81%A7%E3%81%99-#h_3f7d06f3-7b36-490b-b639-cbf31a98f020
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【主催・会場】
本と珈琲の店 UNITÉ(東京都三鷹市下連雀4-17-10 SMZビル1F)
その他のアイテム
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- 【アーカイブ配信】「『豊饒の海』を読む」(登壇者:宮崎智之、柳沼雄太、山本莉会)
- ¥1,320
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- 【来店参加】6/28(日)18:30-20:00「随筆批評はなぜ可能なのか?」(登壇者:宮崎智之、柿内正午、横田祐美子)
- ¥1,980
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- 【アーカイブ配信】「私小説にとって『私』とは何か──太宰治と井伏鱒二を読み直す」(登壇者:安藤宏、野崎歓)
- ¥1,320
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- 【アーカイブ配信】「日記とエスノグラフィーが出会うとき──日常と学問の境界線で」(登壇者:中村季節、石岡丈昇)
- ¥1,320
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- 【オンライン参加】6/6(土)18:30-20:00「蒐集する日常、執筆する日常──私を形作るための日々の過ごし方」(登壇者:小谷実由、小原晩)
- ¥1,320
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- 【アーカイブ配信】「ブランドを運営するということ ──服屋の経営、本屋の経営」(登壇者:マール コウサカ 、大森皓太)
- ¥1,320